GARUDA
- LOG STORAGE -
INFO
GKB
TRPG
投稿年月:
全年月 (18)
2026年 (11)
2026年02月 (7)
2026年01月 (4)
2025年 (7)
2025年12月 (5)
2025年11月 (2)
#タグ:
全ハッシュタグ
絵 (9)
設定 (7)
立ち絵 (7)
カテゴリ:
全カテゴリ
擬カビ (15)
TRPG (0)
ゲーム (2)
雑記 (1)
どれにも属していない
出力順序:
新しい順(降順)
時系列順(昇順)
ZERO2
ゼロツー
ゼロの死後、彼の死を受け入れられないミラが作り上げたのがゼロツー。体の遺伝情報はゼロそのものだが体躯は少年で、ゼロの記憶も経験も継いでいないため、全くの別人と言える存在。ミラの教育により自身を「ゼロ」と思っており、ミラの狂気と暴力の中で育ったので常に怯えている。自分を庇い優しくしてくれるリアルを慕っている。
(一人称:僕 二人称:あなた)
ステータス
魔力自体は最高クラスだが、それを有効に扱うだけの実戦経験がないため宝の持ち腐れに。潜在能力自体は非常に高い。
続きを読む
詳細
ゼロの死後、ミラは『彼の主であったゼロ』を作り出そうとするが、魔力が足りずに失敗してしまう。結果、今までの記憶も持たず、姿も幼くなった『ゼロ』が産まれてしまう。それがゼロツーである。ミラは自分の主を取り戻す事に固執し、ツーに自分の主の様に振る舞う事を強要した。当初はミラもツーはゼロとは別人である事は理解していたが、次第に狂ったミラはゼロツーをゼロと誤認し始め、ゼロツーがゼロらしからぬ行動をすれば「ゼロ様はこんな事はしない」と暴力を振るった。その度にリアルが庇い…と酷い生活が続いていたが、ミラが時折見せる優しさや涙を見てしまうとツーは彼を嫌いにはなれなかった。
なお、ツーは自分の事をゼロだと教えられ、ミラも彼の事をゼロと呼び続けていた為、自分の名前はゼロだと思っている。リアルはツーの事をゼロではない別の個だと思っていたため、彼をゼロと呼ぶのは避けていた。そのため借りらがツーの事をツーと呼ぶのはif世界線のみ。
ゼロは生存時、常に封印によって力を抑制されていたが、同存在でありながら封印とは無縁のツーはゼロの力をフルで使えるため、能力的にはツーの方が強い。しかし、戦闘経験が極めて浅いのでゼロより弱い。戦闘経験さえ積めば、在りしのゼロと並ぶ魔術師になれただろう。
畳む
#設定
#立ち絵
2026/2/5 01:01:03
擬カビ
« No.16
/
No.18 »
初期表示に戻る
#TAG
絵
(9)
設定
(7)
立ち絵
(7)
#CATEGORY
擬カビ
(15)
TRPG
(0)
ゲーム
(2)
雑記
(1)
RSSフィード
ZERO2 ゼロツー
ゼロの死後、彼の死を受け入れられないミラが作り上げたのがゼロツー。体の遺伝情報はゼロそのものだが体躯は少年で、ゼロの記憶も経験も継いでいないため、全くの別人と言える存在。ミラの教育により自身を「ゼロ」と思っており、ミラの狂気と暴力の中で育ったので常に怯えている。自分を庇い優しくしてくれるリアルを慕っている。(一人称:僕 二人称:あなた)
ステータス
魔力自体は最高クラスだが、それを有効に扱うだけの実戦経験がないため宝の持ち腐れに。潜在能力自体は非常に高い。詳細
ゼロの死後、ミラは『彼の主であったゼロ』を作り出そうとするが、魔力が足りずに失敗してしまう。結果、今までの記憶も持たず、姿も幼くなった『ゼロ』が産まれてしまう。それがゼロツーである。ミラは自分の主を取り戻す事に固執し、ツーに自分の主の様に振る舞う事を強要した。当初はミラもツーはゼロとは別人である事は理解していたが、次第に狂ったミラはゼロツーをゼロと誤認し始め、ゼロツーがゼロらしからぬ行動をすれば「ゼロ様はこんな事はしない」と暴力を振るった。その度にリアルが庇い…と酷い生活が続いていたが、ミラが時折見せる優しさや涙を見てしまうとツーは彼を嫌いにはなれなかった。なお、ツーは自分の事をゼロだと教えられ、ミラも彼の事をゼロと呼び続けていた為、自分の名前はゼロだと思っている。リアルはツーの事をゼロではない別の個だと思っていたため、彼をゼロと呼ぶのは避けていた。そのため借りらがツーの事をツーと呼ぶのはif世界線のみ。
ゼロは生存時、常に封印によって力を抑制されていたが、同存在でありながら封印とは無縁のツーはゼロの力をフルで使えるため、能力的にはツーの方が強い。しかし、戦闘経験が極めて浅いのでゼロより弱い。戦闘経験さえ積めば、在りしのゼロと並ぶ魔術師になれただろう。畳む
#設定 #立ち絵